目には見えないブロック

何らかの感情やストレス、トラウマ等による

ブロックがある場合、やはり感情解放テクニック

(内臓マニュピレーション)は有効である。


ソマトエモーショナルリリース、フルフォードテクニック

クリスタルヒーリング等でも代用出来るとは思いますが、


それでも必要なときがある・・・


何故なら、それぞれのテクニックに言えることですが、

微妙に違うのです。性格、性質と言いましょうか。

或いは術者の意識の違いかもしれませんが・・・


それはBDFT(バイオダイナミクスフォーステクニック)、

FAT(フィールドアジャストテクニック)にも同じことが言えます。


そして、それぞれから受け取る情報も違うので、

その情報を元に次の治療へと進めることにも繋がります。

(自然な気持ちで素直に受け取り直感に繋げるとも言えます)


そういう意味では、手技として

カラダに触れることはとても重要だと思います。


ときに感情、精神的問題が体外にあるときがあります。

(つまりはオーラ或いはフィールド等に在る?)


その場合は、また違う方法で取り除くことになります。


テクニカルな詳細はさておき、(秘密ですw)


ようは様々な治療法を持ち合わせて居た方が、

治療自体が楽であり、そして細部まで治療が行き届くということです。


特に形の無い感情、精神、トラウマ等の治療では。

(目に見えた形は無いのですが、実際は在ります・・・)


・・・STAP細胞の真実より、個人的には、あります!と言いたいw


想念は物質、

目に見えないものからのブロックは、

ちゃんと?カラダを蝕むという意味で、事実なのです。


精神的なストレスによる脳梗塞、心筋梗塞等が、

良い例だと思われます。ストレスの影響により

血栓や虚血などの物理的な現象が起こっているのですから・・・


科学的な考え方はもちろん必要ですが、

それ以外の考え方も実在していることをご認識下さい。