21世紀の医療

現代社会は表向きは、

進歩している体としたい・・・

そんな少し苦しい進歩ではあるが、

日常生活が便利になっていることは確か・・・

(内容の賛否は別として)

 

しかし、ほんと表向きであり、

様々な分野で稚拙なことばかりが起こっております。

 

それは医療の分野でも同じく、

ネガティヴなウワサの方が多い。

 

もちろんウワサでしかないが、

実際に8割方は事実だろうと想像しております。

 

手術は別にしても(場合によっては手術も)

ほとんどが、治らない医療・・・と個人的な感想。

 

そもそも基本的な部分として、

治したいのだろうか?治りたいのだろうか?

或いは、治ることを望んでいるのだろうか・・・と、

疑問に思う程、基本的なスタート地点から曖昧と思われる。

(そう、思われている時点で違和感となります)

 

曖昧というよりは、思っている以上に

自身はもちろん他人の健康について無関心ということでしょうか・・・

 

たとえば無関心な人が治療をして、

無関心な人が治療を受けているとしたら、

(もちろんあってはならない事ですが)

 

残念ながら、

簡単に治したくない治療、治りたくない患者、

という構図が出来上がる・・・

 

思考停止、稚拙な様、

子供の頃に想像していた未来とはだいぶ違いました・・・

 

21世紀は、そんな時代のようです。

 

21世紀の医療とは?いったい何なんでしょうか・・・

治療技術だけが進歩しても、もしかしたら無意味かもしれません。

 

治療技術を無意味にしない為にも

 

腐らずにwコツコツと努力致します。