想念は物質

想念は物質・・・

ロバート・フルフォード博士の言う通り・・・

 

何らかの形で、最終的には自分に影響するのだ。

 

人間は良いも悪いも多面的であり、

必ずしも自分の正義感のようなものが、

他者にとっての正義感とは限らない。

 

善が偽善となるように。

大袈裟に言えば、いつの間にか悪意にも成る。

 

正しい答えなどは無いのだが、

それなりの基準があるとするならば、

それ以上でも以下でもなく、慎重に・・・ということでしょう。

 

自分自身の振る舞いは他者はもちろん、

自分にも影響しているということを忘れてはいけないと考える。

 

けっきょくは、言葉にすると、慎重に・・・としか言えない。

 

何故なら、最終的には何らかの形で、

自分に返ってくるもの(物質としての想念)だからだ。

 

くれぐれも慎重に・・・

 

そう自分にも言い聞かせております。