現代医療とは違う選択肢

なぜ、薬で効果がないのに飲み続けるのか?

 

なぜ、薬を飲まない選択肢を選べないのか・・・

 

それは現代医療の悪習慣性と言っても過言ではない・・・

 

一択に狭められた可能性に疑問を持つこともなく、

薬の数を増やしたり、種類を変えてみたりと・・・

 

しかもそれが、ただの対処療法でしかないことも忘れて、

そして、効果が無い場合、薬は今後の健康に影響してしまうことを無視して。

 

退く事も治療であると、少なくとも2択はあるのだと、

医療従事者は患者さんに説明する必要があると考える。

 

薬を飲み続けることが治療なのか?

たとえば、糖尿病などで食事療法を続けることが治療なのか?

抗うつ剤は8割の患者さんには効かないということも言われています。

そもそも、抗うつ剤も治す為のものでもない・・・

 

治らないのに治療?なのだろうか・・・

 

もう少し、医療の視野を広げていかなければ、

悲しく虚しい結果が増えるばかりだろう・・と思われる。

 

この世に絶対的なものはないとしても、

 

本来のカラダには、健康になる為のレシピのようなものがあり、

必要な薬はカラダで作り、そして健康を維持する為に常に使われているのです。

 

本来のカラダに戻るように治療が必要である。

 

言葉だけなら簡単な事。

理想論ならなんぼでも言える・・・と、

 

思われるかもしれませんが、

 

皆様が思っている以上に現代医療とは違う、

当院で扱うような療法(医療)が進歩している事実を知るべきです。