結局、矛先はどこに向く?

カラダを変えてしまう原因として、

最近、頻繁に反応するのが、エネルギーシスト、

コレステロール、水銀をはじめ有害金属、物質など、

 

逆を言えば、今まで見落としていたことになる(反省)

 

あとは、ネガティヴな影響、干渉、憑依である。

 

信じる信じないは自由、

科学的、医学的に証明出来ないとしても、

カラダの反応として現れるのだから仕方がないし、

 

現れた以上、治療しないわけにはいかないのである。

(信じられないからと治療しないというのが一番愚かだと思う)

 

きのう、最近、子供の様子が変だということで、

ある親子の治療をした・・・

 

子供の性格が豹変してしまったかのような発言、行動が目立ち、

心配されたお母さんが、治療に連れてきた形です。

 

とりあえず、取り除けるものは全て取り除きましたが、

時間の経過も必要なことでしょう・・・

 

症状としてあったのは頭痛でした。

しかしその頭痛もネガティヴな影響の為でした。

 

そして、その根本原因には、精神的なトラウマなどが在る為、

ということを忘れないように強調したい。

 

ネガティヴはネガティヴに引き寄せられる・・・

 

よって、今後数回の精神治療も必要だと考える。

 

患者さんは症状さえ良くなれば、

信じる信じない関係なく、それで良いのです。

 

つまり問題は、術者側がカラダの反応を信じないが為に

症状が取り除けないということだと考える・・・

 

この際、信じる信じないは関係ないのだ、

患者さんを救う為に尽力出来るか出来ないかが問題であり、

 

なにより困るのは患者さんだという事です。

 

自分自身、まだまだ勉強中でありますが、

世の中に残念な治療?ばかりが流行している現実には、

ちょっと危機すら感じます・・・

 

自分と縁のある患者さんだけでも、

そのような危機に陥らないように、

 

これからもコツコツと努力していきたいと思います。