薬害、副作用

きのう、

新潟の実家に行き、

久々に母親の治療をしてきた。


もう、5、6年はリウマチを患っているでしょうか・・・

一時、入院することもありましたが、

最近は、リウマチである事に変りはありませんが

症状は落ち着いてはいます。


改めて、治療してみると、

リウマチ以前から、血圧の薬を飲んでいたのですが、

この血圧の薬、そしてリウマチを患ってから飲んでいる

痛み止めの薬が、肝臓、腎臓に有害金属(水銀)、有害物質として

影響しているようでした。つまり、言ってしまえば薬害ですね。


特に血圧の薬が、免疫システムを低下させ、

リウマチにまで発展したのだと推測します。


いわゆるリウマチの関節の痛みがある部分には、

コレステロールの蓄積が多く診られ、

筋肉の機能に影響しているようでした。


病院の検査ではコレステロール値?などの

数字としては表れてはいないようです。


何故なら、数値は血液中の数値だからです。


組織にあるいは血管壁に付着、蓄積したものは、

数値には現れないみたいです。


その他、ダイオキシン、カンジダ菌など


とりあえず、カラダのあらゆる悪い反応が

なくなるまで治療してきました。


しかし、現在も薬を飲んでいるので、

改善は難しいでしょう・・・


薬を止めて、食事療法、体温療法?などの

基本的な部分の改善が必要なんだと感じました。


生活習慣性の恐ろしいところですね。