ストレスの増加と膨張

術者が理解している分だけ、

いわゆるインナードクター、インナーティーチャーが、

治療を許可してくれるのだと思います。

 

他人の家に勝手に踏み入れないように、

許可、承諾なくして、土足で、強盗のような治療は出来ない。

出来たとしても、しっぺ返しがあるのだと思われる・・・

 

術者にしても、患者にしても

自分の都合の良いように丸め込むことは出来ず、

 

やはり、カラダにとって必要な事が優先される。

 

それを無視することは出来ない

それが原理原則なのではないかと考える。

 

科学や医学的なお話ではありませんが、

誰にでも分かる部分(響く部分)として、これらは在ると思われます。

 

科学や医学では、どうにもならない・・・

 

そのような方々が、増えているように思います。

 

様々なストレスの増加と共に、

さらにそのおぞましい膨らみが増している・・・

 

そんな時代なんだと、改めて思います。