無力の責任

無力の責任・・・

 

関係性、自覚あるなしに関係なく無力という責任を

常に考えていかなければならない・・・

 

治してあげたい気持ちがあるのなら、

なおさら、責任ある技術を学ばなければならない。

責任を背負えるだけの実力を備えなければならない。

 

綺麗事でも、冗談でもなく、

 

学ばない責任は、思っている以上に大きく

そして、因果な関係性を築いていると思われる。

 

無責任などなく、

大きいか小さいかの違いであり、

 

やはり、関係性の中を生きている以上、

逃れられないのである・・・

 

逃れたと思い込んでいるだけであり、

しかし、いつかその責任を

清算しなければならない時は必ず来る・・・

 

という事を忘れてはならない。


(自分自身を欺く事は出来ない。常に試されている。)

 

大切な事は、その清算の仕方だと考える。

自分の出来る限りの精一杯で、答えることが理想である。

 

肝に銘じ、

コツコツと努力致します。