アトピーの治療②

アトピーの症状である、

痒みや、皮膚の赤みは、過酸化脂質というのが原因らしい。

皮膚の代謝の循環が障害されているようです。


その循環を司るのが、ミトコンドリアであり、

ミトコンドリアの活性化にはマイナス電子が必要らしい。


身体には電気が流れており、さらに細胞レベルでは電子の活動がある。


オステオパシーでは、(特にバイオダイナミクス)

細胞レベルでの治療があり、これらミトコンドリア、電子の

活動を促進する・・・


BDFT(バイオダイナミクスフォーステクニック)は、

アトピー、とくに過酸化脂質による痒み、赤みに対し有効と思われ、

そして、何故か秘技である星天法にばかり反応しているようだ・・・

(分かる人には、この意味が分かると思います。)


テクニカルな部分はさておき、

先日、書いたアトピー治療に加え、

過酸化脂質に対しても治療することが必要と考える。


皮膚の環境を整え、

少しでも回復が前進すればと思います。


しかし、この過酸化脂質、ミトコンドリアのパワー不足を

作り出しているのは、自律神経のアンバランスであったり、

精神的ストレス、トラウマであったり、電磁波であったり、

有害物質であったりと様々です。


皆様、もう忘れてしまったかもしれませんが、

放射能物質の影響も関係していると思われます。(何故か反応しているので)


福島原発の事故により、関東は放射能物質の量が多いはずです。


アトピーに限らず、様々な症状にも影響していると思われます。

(電磁波のように身体の電気の流れ、その他システムに影響)


アトピーの治療は、バイオダイナミクスオステオパシー(BDFT)と、

WTS(ワールドセラピーシステム)を合わせて治療すること

が望ましいと思われます。(ただし星天法が必要と思われる)


引き続き、自己治療で分析してみます。


早く、よくならないかなぁw

この研究が、患者さんにも良い恩恵となるよう

コツコツと努力致します。