アトピーの治療

GW前より、

季節の変わり目のせいか、

持病であるアトピーが気になり、


GWの際、食中毒wなどで体調を崩し、

アトピーも悪化し、なかなか引かないのである。


アトピーの治療は、難しい治療の一つであり、

アトピーの語源?の通り、奇妙な疾患でありやっかいなのである。


自己分析より、(他者にあてはまるとは限らない)

また、GW中に北海道の先生から治療してもらった際に

アトピー治療のヒントになるようなキーワードがあった・・・


それは、アルカリ性。


皮膚には、皮脂pHと皮膚常在菌とのバランスがあり、

ほとんどがアルカリ性に傾くとアンバランスになるようですが、

そのアンバランスを調整することが必要だと考える。


その原因は、精神的なトラウマやストレスが多いと思われ、

具体的に精神治療をしていくことが近道に繋がるように考えます。


何故、具体的と言うか?

つまり、アトピー全体の症状に対しての治療は、

けっきょく、対処療法でしかなく、

再び、症状の再発が繰り返されると、思われるからです。


よって、具体的に皮膚のpH、関係する菌を出来る限り特定して

(ただし、菌は200種類以上居るとか)


そのアンバランスを調整することが治療と成ると考える。

(皮膚のpHが問題だとしたらの話)


さらに自律神経、特に副交感神経、

関係する脳の調整も必要と思われる。


ホルモン、ヒスタミン、副腎皮質、髄質、


血液、有害物質、コレステロール、その他臓器など、


いろんな調整は必要とは思いますが、


自分のアトピーにはアルカリ性がヒントのように思われるので、

自己治療して、分析してみます。