電磁波障害

けさ、通勤途中

ワンコに襲われそうになりましたw

幸いにも、ワンコもビビッて居たのでしょう。未遂に終わりましたw

それにしても、人間社会に慣れているとはいえ、

限りなく本能で生きているワンコを紐も付けずに

フリーに散歩させるのは、飼い主の判断に関係なく危険が伴います。


ペットでも基本的には本能で生きています。


人間の言葉が有効に響く理性の範囲は、

やはり本能に打ち消されてしまう程度なのです・・・


パブロフの犬で知られる、条件反射と理性を

混同してはならないと考えます。


もう少し、散歩の際は、気を付けてほしいと思いました。


軍用犬レベルならば、飼い主のコントロールや

ワンコの自己判断が十分に行き届くとは思いますが・・・w


訓練して下さいw



さて、まったく関係ないですが、

昨日の急患の患者さんですが、


飛行機に乗って後、耳の聞こえ方が変になったとのこと。


気圧や放射線の問題もあるとは思いますが、

一番、反応していたのは、やはり電磁波でした。


飛行機に限らず、新幹線など、かなりの時速で動く為には、

モーター、エンジン、フル活動であり、電磁波の発生もスゴイと思います。


身体には電気が流れており、

この電気の流れは人体エネルギーにも関係しております。


電磁波は、人体エネルギーにも影響するようです。


電磁波障害による身体の歪み、様々な症状には、

電磁波の影響を身体から取り除き、なおかつ人体エネルギーの正常化が

必要になってくると考えます。


電磁波の影響をあなどってはいけないと考えます。


少なくとも、ただの手技療法では、なかなか改善しないと思われます。


人体エネルギーをバランスすることが出来る手技なら別ですが。


しかし、治療で整えたとしても、

日常生活で、再び電磁波の影響を受けてしまえば、

治療が無駄になることもあります(電磁波は思ってる以上に強力です)


電磁波対策は、必須であると考えます。

特にこの現代社会では。