花粉症治療

通勤の途中、

この時期、マスクをして

鼻をグズグズしている方々の姿を見かけます。


花粉症、あるいは偽花粉症なのでしょう。


ときにアレルギーには、思い込みや条件反射、

今までの習慣によっても症状が出てしまう、

また、作られてしまいます。


もしかしたら、真の花粉症の人は、少なく、

様々な情報による印象や影響によって作り上げられてしまった

偽花粉症の方々の方が、多いのかもしれません。


真のアレルギーでも、情報の印象や影響により

症状が、誇張されてしまうと考えます。


先日、両膝変形性膝関節症の患者さんが、

「最近、行動範囲も広がり、動く意欲が出ています。

それと、花粉症が出なくなりました」と、さりげなくおっしゃっていました。


確かに2週間前の治療時には、グズグズとしておりました。

あまりにもグズグズしてw膝の治療に集中出来なかったので、

ついでに花粉症の治療もしておきましたw


幸いにも、先日は症状なく、膝の治療に専念出来たのでwよかったです。


病院では、とりあえず薬が処方されることでしょう。

しかし、完治するわけでもなく、毎年、

薬のお世話になるのです・・・


そのような悪循環が世間では常識なわけですが、


薬の副作用は、確実に毎年カラダに

影響していることを考えると、ゾっとしてしまいます。

(花粉症の薬は痴呆に影響するという記事を見たことがあります)


真のアレルギーの方は、治療に時間が必要だとは思いますが、

偽花粉症ならば、ちゃんとカラダの問題を解決すれば無くなります。


毎年のわずらわしさを解消したいと思われる方は、


ワールドセラピーシステムによる花粉症治療をお試し下さい。