身体と精神

何らかのアクシデントによって、

エネルギーブロックされ、

身体、精神、本来のしなやかさ、

つまり流動性を失うと、不快や痛み、病気の症状となって

あらわれるとフルフォード博士は言っている。


身体と精神は結びついており(あたりまえですが)

それぞれの流動性の欠如が何らかの身体問題となる。


よって、身体を治療することで精神的にも安定することも、

同じく精神問題を解決することで、身体の不都合が改善することもある。


むしろ、身体と精神を区別して、

別々に生きることの方が難しい・・・


しかしながら、世間では、区別されているようだ。


内科、外科で問題なければ、精神科である。


カラダは一つなのに・・・

一つの科では、解決されないらしい。


その間違った常識が、

人々に身体と精神は別物だと、

間違った認識を植え付けていると思う。