常識の恩恵

年相応なのか?

それとも病気によるものなのか?

または、別の原因によるものなのか?


専門的に入り込む程に、

視野が狭くなり、というか、はじめから

それありきで当て嵌め、

まるで、それが全てのように捉えてしまう。


医学や科学が、常識の主流となっている

医療の視野は、極端に狭いように感じる。


可能性は?いつになったら広がるのだろうか?

むしろ、限定され過ぎて、

窮屈な考え方しか望めない感の方が増している。


可能性を塞ぐことで、

守られるのは、

患者さんではなく、権威か何か・・・


と、疑ってしまう程に。