体験が事実

肉体に対する治療は、当然、必要ですが、

精神体、エネルギー体からのアプローチも在るということです。

 

治療では、肉体的、精神的、エネルギー的、魂など霊性的な

バランスを整えることに力を尽くすものと考える。

 

オステオパシーでは、身体的な症状よりも、

肉体的、精神的、霊的な「三位一体」の

人間の特質を診る、治療するという原則が特徴であり、

 

実際に、その通りとしか言いようがない。

 

それは特に、エネルギーや精神的な

治療を行うときにいつも改めて感じ、思うこと。

 

肉体的なアプローチでなくとも、

身体的な症状が変化するという事実を知ると、

 

そう思うほかないのです。

 

残念ながら、世間の治療?のほとんどは、

肉体的なアプローチに集中して、偏ってしまっていると思われます。

 

しかし、それは無理もないことで、

自身、グリーンハウスのセミナーに参加していなければ、

一生知ることのない世界だったと思います。

 

なにより、そのような技術を体現出来る

指導者がなかなか存在しないということであり、

 

グリーンハウスで田尻先生に出会えたことに

心から感謝しております。

 

新潟の田舎者が奇跡的にもw

これらの事実を知る機会に恵まれ、

ほんと、ただただ感謝です。

(大袈裟ではなく奇跡だと思う)

 

本や資料を見るだけでは、

頭の理解だけで片づけてしまい、

机上の空論、空回りという具合だと思います。

 

やはり、実際に体験しなければ、

本当に知ることは出来ないと思います。

 

論より証拠ということでしょうか・・・

 

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コメント: 2
  • #1

    Karina Mccay (水曜日, 01 2月 2017 22:45)


    I read this paragraph completely regarding the difference of hottest and earlier technologies, it's awesome article.

  • #2

    Barabara Humiston (月曜日, 06 2月 2017 16:43)


    What a information of un-ambiguity and preserveness of precious experience on the topic of unexpected feelings.