学び方

最近の身体アプローチの基盤は、

 

WTS(ワールドセラピーシステム)

オステオパシー(バイオダイナミクス)

内臓マニュピレーション(感情解放)

フルフォードテクニック

クリスタルヒーリング

フィールドアジャストテクニック

 

が中心となっております。

 

どちらにしても、エネルギーブロックに対して、

標準(意識)を合わせて、これらのテクニックを使っています。

 

我ながら、ここ数年間で、

熟練しているかは別にして、

内容だけなら、一生分の

テクニックを勉強した気分ですw

(実際、それだけの価値はあります)

 

ほんと、あとは熟練度ですね。

 

幸い?性質はそれぞれ違うテクニックですが、

性格は同じ方向を向いていると思っているので、

たとえば一つのテクニックの向上が

他のテクニックの向上にも繋がりやすいと考えています。

 

まぁ、すべて同じ創始者、講師からの学びですから、

あたりまえとも言えますがw

 

そう、大切なことは、

そのテクニックには指導者の影響が含まれるということ。

 

よって、同じテクニックのようでいて、同じテクニックではなく、

テクニックの名前は同じでも同じセミナーではないということ。

 

誰から、何を学ぶのか・・・が重要なんだと考えます。

 

ただ時間とお金を使えばいいというわけではない。

 

それがここ数年間の一番の学びだったのかもしれませんね。

 

どちらにしても、個人的に一流の先生から学ばなければ、

あまり意味がないと考えております。