記憶

カラダに良いと思っていたことが、

逆効果であることはよくあること。

 

たとえばヨガ、単なる体操、エクササイズ程度に

考えていると逆に調子を崩す原因になるかもしれない。

 

たとえば健康食品・・・このネーミングの時点で疑問であるw

この世に絶対的な万能薬は、今のところ存在しない

カラダに良い悪いの基準が曖昧な健康食品・・・

場合によっては、偏った栄養となり内臓に負担となることでしょう。

 

病気は気から、または、いわゆるプラセーボのような効果も

必要だとは思うが、慎重に検証することも必要と考える。

 

何故なら、記憶があるから効果となる、

あるいは病気となることも考えられるからだ。

 

それは、自覚している記憶でもあり、潜在的な記憶でもあり、

 

どちらにしても情報を元にカラダに作用すると思われる。

 

もし、記憶を喪失したら・・・

病気も無いことになるかもしれませんね。

 

少なくとも、病気である自覚がなければ、

病気に対する不安は無くなることでしょう。

 

夢物語のようですが、

研究次第では、それなりの形ある治療法へと

なるかもしれませんね。