ストレス

ジオパシックストレスの1日の上下については、

分からないが、電磁波について、

昼間の時間帯よりも、

あたりまえかもしれないが夜の時間帯の方が強い。

 

それは現代社会の生活において

電気機器を使う割合が圧倒的に夜の時間帯に

多い為と考える。

 

まぁ、当然と言えば当然なのですが、

 

カラダ本来の自律神経による活動とは別に、

生理機能の変化が、何らかの影響で起きており、

 

知らぬ間にストレスが蓄積している

ということが考えられる。

 

ストレスをフリーにすることは不可能ですが、

限りなくフリーとし、(自己免疫力でコントロールできる範囲)

病気の予防、健康保持はもちろん、

ストレスによる必要以上の疲弊により、

学業や仕事の為のエネルギーが無駄に奪われないよう

生活環境を整えていくとことは、今後、

必須と言われる時代が来ることでしょう。

 

すでに、そのような時代なのですが、

あまり認知されていないという意味ではまだまだのようです。

 

そんな自身も、

この間の地震から体調を崩している・・・

実際のジオパシックストレスレベルは分からないが、

少なくとも心理的なストレスの餌食ではある(笑)

 

たとえば放射能物質が空気中に無くとも、

心理的な不安を抱えていれば、

ストレスとしては受けていると同じなのだ。

 

それが、物理的か心理的かの違いだけで。

 

よって、必要以上に不安を煽る、

あるいは、必要以上のネガティヴな思考も

カラダにとってはストレス。

 

病気は気から・・・と同時に実際のストレスにも

心身共に対応することが求められるということです。

 

すべてを気からにしてしまうと、

それこそ無防備にストレスの餌食となる。

 

バランスよく考えることが必要と思う。