東西

西洋がダメなら東洋、

東洋がダメなら西洋・・・

 

やり方の違いという意味では、

別々のアプローチと言えますが、

 

肝腎なことは、やり方の違いではなく、

どのように肉体、精神体、エネルギー体へと作用するか

ということのように思う。

 

だから、西も東も、

北も南もあまり関係ないと、

 

そういう意味では、たいした違いは無いと考える。

 

ただ、治癒力が働くように、

それぞれのボディに作用させる、

つまり、働きかけるように行うだけ、

 

ただそれだけのように思う。

 

よって、電気から鍼や灸に替えてみたとか、

マッサージから、カイロプラクティックやら、

それこそオステオパシーと治療法自体を替えてみたからと、

 

どうと言うこともなく、

あまり関係はない・・・と、個人的には思う。

 

ちゃんと作用さえしていれば、それでいいと思うのです。

 

先日、来てくれた友人は、食事時の胃痛に

しばらく悩んでいたそうですが、

治療後は、すっかり良くなったそうです。

(その後、いっしょに食事もしたので確かです)

 

詳しく言えば、胃の噴門部の痛みが、

チャクラの調整で良くなったのである・・・

 

チャクラに西も東もあるのだろうか?

よくは分からないが、

ひとりの東洋人の胃痛は、それで治ったということw

(西洋人ではないことは確かw)

 

経絡でも、チャクラでも、オーラでも

何でもいいから、問題があったら良くなるよう

アプローチすれば、いいということと思います。

 

先日、治療した子供も元気になったと、

メールを頂きました。

 

つまり、それで良いということ。

 

西洋医学がどうの、東洋医学がこうのと、

言うわけでもなさそうだ・・・

 

治療の秘訣は、治ってほしいと、患者術者お互いに願うこと・・・ですw