大小

入口と言うよりは、

扉の形が違うだけで、

けっきょくは、同じ入口出口。

 

どのくらいの距離を走って、

まるで高速のインターのように

どの出口で降りるのか・・・そのような違い。

 

どこまで、知っているか。

 

カーナビに記憶されているかもしれない

あるいは地図に

または、自分の記憶の中に

 

何を使うのか

使えるのかということ。

 

何を使って(使えて)何を頼りに

どこまで走り続けるのか・・・

 

治療の大小は、そのような感じと思う。

 

距離が短くとも、長くとも治療は治療。

良し悪し、効果あるなしは、

 

ほんと、術者の意識次第ですね。

 

マラソンでも例えられる。

ハーフなのか、それとも42.195キロなのか・・・

 

まぁ、何とでも言える。その辺の表現は適当でいいと思うw

 

ようは、しっかりと自分の仕事をすれば、

 

良いということなんだなぁ(み○お風w)

 

つまり、あまり書くことがないということ(笑)

 

きょうは適当ブログw

 

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コメント: 2
  • #1

    アイヒマン (木曜日, 11 9月 2014 12:45)

    いやぁ、ナイス雑感! ともちゃん、素敵! 本当に文章上手ですねー。

  • #2

    tomomi-arima (木曜日, 11 9月 2014 15:37)

    きょうはもう、適当ですがw
    治療自体は、マラソンのように感じるくらい
    人々は問題を抱えていると感じてます。