朗報

先月、19年ぶりに再会した

地元中学の同級生を治療した。

 

彼は、会社の健康診断で、胸腺の異常が見つかり、

7月の再検査で、胸腺肥大と診断されました。

 

実家に帰る際に連絡を取り、

5日、15日とお互いの都合を合わせて、

2回実家で治療しました。

 

本日、病院の再検査で、胸腺が元の大きさに戻っていると、

同級生からメールがありました。

 

自分が行った治療とはいえ、

このような結果に驚いています。

(2回しか、治療の機会がなかった為)

 

しかしながら、改めて、WTS(ワールドセラピーシステム)

を中心とするエネルギー治療のスゴさを実感しました。

 

なにより、同級生の役に立て

良かったと思います。

 

同じ年齢だけに、他人事とは思えず、

自分も定期的に検査を必要とする。

 

いつの間にかそんな年になったのだなぁと、実感しましたw

 

治療は早期発見、即治療が肝腎と思いました。

病態が進行し慢性化すればするほどに

治療は難しくなると考えます。

 

まだ、いわば症状の一つが取り除かれただけ、

まだまだ、蓄積された問題はあることでしょう。

 

継続して、実家に帰る際は、同級生を治療したいと思います。

 

報酬は、同級生からの喜びのメールです。

 

なによりの報酬ですね。

 

治療家冥利に尽きる?ということです。

 

どちらにしても、とりあえず安心しました。

 

良かったです。