フィールドアジャスト

きのうは、FAT(フィールドアジャストテクニック)

の上級セミナーを受講するため、グリーンハウスに行ってきました。

 

結論から言えば、

治療は意識の力を使うことで、

それこそ無限の可能性となる。ということ。

 

見えないから信用できないとか・・・

逆を言えば、どんだけ自分に信用が無いの?

自分自身を信じることが出来ないとは・・・

ほんと、もったいないと思う。

 

見えない部分にアジャスト?

信じられないことかもしれませんが、

下手な手技より、よっぽど安心できる治療法です。

 

たとえば、内臓マニュピレーション。

本来、手技で行うと正直、不快だし、なにより多少の痛みを伴う

個人的には熟練者の方以外の内臓マニュピレーションは受けたくないw

受ける気にならないw(痛いのヤダ。本音w)

 

当院で内臓を調整された患者さんは痛みを感じていないはず、

それはボクが手技の熟練者というわけではなく、

エネルギー治療を加えて行っているからです。

 

つまり、意識の力で調整している為に不快感や痛みが無いのです。

 

たぶん、他院で受けたらある程度は痛いと思います。

(意識の力を使っていれば別ですが)

 

FATでは、体外(フィールド)はもちろん、

体内も操作できるので、内臓に限って言えば、

簡単に調整できると思います。(痛みなく)

 

さらに、精神トラウマにもアジャスト出来るので(ねぇ、スゴくない?w)

 

ヘタしたらバイオより少エネルギーで、

しかも短時間で治療が完了すると思われます。

(実際、セミナーでは簡単に出来ました)

 

WTS、BDFT、FATを合わせることで、

より深い部分にまでアプローチが出来ると思います。