学び

きのうは、約2時間の講義でしたが、

大変疲れましたw

 

エネルギー治療は、集中力をとても使います。

2時間でもフラフラになりました。

(何故か午前から講義を受けていた受講生の方々より疲弊しましたw)

 

個人的には、チャクラやオーラのカラーについて、

九字法?などが大変興味深く、さっそく治療に加えました。

 

どんなものもそうですが、

決め付けることは出来ず、固定されず、だと改めて思いました。

 

身体が流動的である以上、治療も固定されることはなく、

原理原則はあるも、決め付けられた治療法などなく、

決め付けて行うような術者の思考に罠があるのだと、

そのようにつくづく思いました。

 

テクニック(道具)は多い程に便利ですが、

肝腎の使い方を知らなければ意味がなくなります。

 

どこに?どのように?どれだけ?使うのか、

患者さんのカラダしか分かりません。

よって、なんたらテクニックをマスターすればOKということではない。

 

つまりカラダが必要とするものが必要なテクニック。

 

自分自身、高い銭と時間を費やして、

効果が無かった・・・という

虚しい結果に悩まされてきた。

 

そのように迷い込まないように

 

使い方(NMRT)はとても重要ですね。

 

久々の講義で良い感じに刺激されました。

やはり、学びは欠かせませんね・・・

 

趣味が無い自分にとっては特に(笑)