将来

内臓疾患はもちろんですが、

運動器の疾患も将来を見据えた治療が

求められますよね。

 

現在は、若さがあり筋力もあり、

今はたいしたことない症状だとしても、

 

年々、筋力が増加するのならいいですが、

どちらかと言えば衰える一方・・・

 

10年、20年後の将来を考えて、

長いスタンスでの治療が必要かと思います。

 

しかしながら、

現在の医療事情はサッカー選手ばりに

医師の移籍が日常茶飯事という具合w

 

診察して頂いた医師が、

しばらくして、病院から居なくなるとか、

頻繁なことらしいです・・・

 

自身、あまりというか、

ほぼ、病院にお世話になる

生活を送っていないので(健康体ではなく病院嫌いw)

 

聞く限りの情報ですが、

どうやら、そうらしい。

 

そう思うと、

田舎の診療所で

世代交代がちゃんと成されてることは

とてもすばらしいことだと思う。

 

おじいちゃん先生、大先生、若先生と、

世代を越えてちゃんとカラダを診てくださり、

あたりまえのようですが、

改めて、とてもありがたいことと思います。

 

さて、当院はたぶん一代限りだとは思いますがw

自分のカラダが動く限りはがんばりたいと思います。

 

そのためにも日々のメンテナンスが重要ですね。

(医者嫌いと言ってはいられないですねw)

 

お互いがんばりましょう。