なにかが、

違う。と思うのは、

ボクがおかしいからか?

 

子宮頸がんワクチンの

副作用に対する助成・・・って、

 

なにか、違うと思う。

 

なら、まずワクチン推進を辞めろと個人的に言いたい。

 

 

無知なだけかもしれないが、

子宮頸がんの方を知らない。

少なくとも自分の周囲では、

そのような疾患が増加している印象はない。

 

もしかしたら、どこかの地域、または国で

問題になっているのかもしれませんね。

 

どちらにしても、知りません。(無知だったらすいません。)

 

 

たしかに、

時代とともに

男女交際がオープンとなり、

高校生はもはや常識だが、

中学、さらには小学生でも恋愛ブームと言える・・・

 

そんな背景の基、

もちろん、ヒトパピローマウイルスの感染に関しては増加することでしょう。

しかし、それが癌化するかは別問題と思うし、

 

癌増加は、ヒトパピローマウイルスのせいだけではなく、

現代社会では、様々な要因の増加により癌が増えていると個人的に考える。

 

ヒトパピローマウイルスだけに、

子宮頸がんに限って、注視する考えが理解できない。

 

すべてのリスクが上がっている中で、

飛びぬけているのならともかく・・・と思う。

 

以前、患者さんに

自分の娘さんにワクチンを薦めるべきか相談されたが、

ワクチンのデメリットを見て、少し考えれば結論は出るでしょうと、

アドバイスしたことがあります。

 

当時、世間では

町で薦めているから、補助金が出るから、

あるいは、となりの家の娘さんも接種したからとか、

 

どんな基準で、自分の娘さんの将来を

見ているのでしょうか?と、

 

自分には、子育ての経験はありませんが、

当時、客観的にそう思いました。

 

幸い?結果的にそのお母さんは、

娘さんにワクチンを接種させないという答えに

その後、副作用のニュースが流れる中、ホッとしていたようです。

 

その答えを良い悪いとするのも自分次第ですが、

 

自分達でよく考えて、結論を出したことが、出せたことが、

どちらにしても良いことだったと思っております。

 

流れるままに流されて、

後悔ばかりか、文句を言うという姿は、

あまり良いとは思えません。

 

生きてるつもりなら、

自分で決断することは、

 

特に不確かな事柄に関して言えば、

 

必須ですよね。