21世紀の治療

フルフォード先生が探求し続けた治療が、

21世紀の治療、量子力学の医学です。

 

オステオパシーが、その中に入るかどうか?

現代オステオパシーの雰囲気の限り、少し外れてしまうかもしれません。

 

BDFT(バイオダイナミックフォーステクニック)を使用するなら別ですが。

 

けっきょく、オステオパシーを施しても、

カラダが受け入れなければ効果は得られません。

 

それはBDFTでも同じです。

 

よって、前段階として、

WTSによって、身体をニュートラルに近づけ、

よけいな、手技の効果を妨げる原因を取り除くことが必要になります。

 

カラダが受けれ、

はじめて、どんな治療、薬も効果に繋がると思われます。

 

その妨げる障害は、

アレルギーや、

精神的なトラウマであったり、

 

環境的なジオパシックストレス、電磁波障害などと

 

様々です。

 

WTSは、様々な治療法を

より効果的に発揮させるツールでもあると考えています。

 

そういう意味でWTSは21世紀の治療だと言えます。