ヨガ

ただいま出勤の後悔中・・・

靴、靴下が乾いたら帰りますw

 

こんな日は、家でのんびりする以外、

よけい被害を拡大させると予想できるので、

ほんと、ひっそりと過ごしたいw

 

朝、コンビニ行ったら、

ほぼ、品物がなく・・・戸惑いました。

この街では震災と同じくらい雪が非常時ということです。

雪国育ちには信じられない状況というわけですw

 

さっさと帰ろうw

 

最近、とあるヨガを実践しております。

ランドルフ・ストーン先生著者

「ポラリティーセラピー、ヘルスビルディング」

という本を参考にヨガ及び食事療法の一部を実践しています。

 

ストーン先生は、オステオパシーにも精通しており、

あのロバート・フルフォード先生とも交流があったそうです。

 

とてもエネルギー治療について詳しく書かれた本です。

最近の本の中で、一番影響を受けています。

 

そんなわけで、実践あるのみ!

ということで、一部ヨガ・食事療法を行っております。

 

その成果なのか、体重が2キロは減りました。

 

もともと、そんなに太っているわけではないので、(62キロ前後)

よけいに効果が実感できているというわけです。

 

ある程度、体重があれば、運動や食事制限をすればとうぜん簡単に減ります。

しかし、ボクサーなどで分かるようによけいな体重がない人は体重が減りにくいわけで、

 

特別、体重を意識していたわけではないけれど、

自然に楽に、よけいな体重が減りました。(62→60キロ)

 

以前、アトピーからの体調不良で、56キロまで落ちました。

でも、それは深刻な、病的な状態であり、つまり異常ということです。

 

今回は、体重は減りましたが、

むしろエネルギー、生命力は強い状態であり、

正常に、よけいな体重が消費されたという感覚です。

 

ヨガ・食事療法の効果を実感しています。

 

特別な暴飲暴食がない限り、この状態がキープされることでしょう。

 

食事もある意味刺激であり、

よけいな物を欲する欲望からの食欲は麻薬のようなもので、

中毒症状として欲している感があります。

 

それは例えば、マッサージでさらなる強い刺激を求めることと同じで、

言ってしまえば異常な状態です。

 

現代は、ほんとよけいな刺激という誘惑の中にあります。

 

このような、いわば自分との戦いの時代には、

 

自身を見つめ直す、きっかけがあると

大変、過ごしやすいと思うのです。

 

ストーン先生が教えるヨガは、

誰にでもでき、そして効果が高いと感じます。

本気で、病気を治したい人にお勧めというか、

病気の人にこそ、実践してもらいたいと思います。

 

参考までに。