それはむしろ、

健康を損ねている。

というより、何も考えていない

言われた通りの病院の食事は怖いと思う。

 

栄養のバランスは重要だが、

それは全ての人間に当て嵌めていいものではない。

 

自身、独身ゆえw

食事会の際、いろんな種類のもの食べろと言われる。

理由は、どうせ偏った食事しかしていないだろうということで、

 

しかしながら、たぶん少なくとも10年は病院のお世話になっていない

病院に限らず、歯医者にもその他医療関係で保険証を使った記憶がない。

 

アトピーの時も、

ステロイドは避け、

自力である自然治癒力を信じて克服した。

 

アトピーの経験もあり、

食べ物には、かなり注意をしている。

というよりバランスを崩さない為の癖、習慣としている。

 

時に暴飲暴食となることはあるがw

その後は必ず不調となるゆえ、

いっそう普段の食事に注意を払う。

 

逆に普段の生活と食事で、

暴食で崩れたバランスを戻すようコントロールしていることになる

習慣からの結果として。

 

今までの経験からの教訓として、

 

牛肉、肉の脂

うなぎ

蕎麦

さつまいも、さつまいもの天ぷら

ブドウ(ポリフェノール)

アルコール(日本酒、ワイン)

トマトの料理

 

と、思いつくだけでも

これだけ自分のカラダに合わないものがある。

 

幸い、食べなくとも生きていける物なので気になりませんがw

 

このように教訓さえ得ていれば、

同じてつは踏まないということであり、

 

たぶん、その辺の既婚者よりも、

食事に関してはコントロールされたカラダだと思います。

 

高校生の時から変わらぬ体型を維持し、

酒、タバコはやりませんし、

 

なにより、けっして強いとは言えない

消化器系が、むしろセンサーとして食に関する健康に

目を光らせているということです。

 

アトピーからの教訓は、

消化で無駄にエネルギーを使わないこと。

そのエネルギーはアトピー治す治癒力に使うべきということです。

 

病院で、無駄に消化にエネルギーを使わせる食事は、

回復を遅延させることもあると言いたい。

 

病院の食事だからと良いというわけではなく、

食事は自分に合ったもので!と思います。